空気清浄機で花粉をブロック 選び方・置き方

やっと雨も上がりましたが少し肌寒い1日になりましたね。こんな1日は花粉が良く舞ってしまうそうです。雨で空気中の花粉が地面に落とされ、さらにその路面が蒸発する時に一気に花粉を巻き上げてしまうのが原因だという事です。本日は引き続き空気清浄機の選び方と置場についてお伝えします。

<選び方>

①適用床面積
「適用床面積」が大きいほど、お部屋が早くきれいになります。「適用床面積」は、空気清浄機を設置する部屋の広さの3~4倍のものを選ぶのがおすすめです。
面積の広い部屋に小さい清浄機を置く事は無意味なのではなく少し全体が清浄されるまでに時間がかかるという事なんです。

②フィルターの寿命
空気清浄機の寿命は約10年といわれています。だから、フィルターの寿命が10年以下だと、都度交換の必要があり、コストがかかる上に面倒。フィルター寿命の長いものがおすすめです。

③集塵能力の持続性
フィルターの目詰まりによって、集塵能力は徐々に低下するものです。
風量が大きいものや、長期間使用してもフィルターが目詰まりしにくい電気集塵機能を搭載したものがおすすめです。<置き方>
空気清浄機の置き場所は◯◯◯◯下が良い

置場は諸説あるようなのでミヨシテック社員の考察ですみません
結論は壁際エアコンの下ではないかと思われます。
部屋の空気が循環していて戻ってくるところそれは「エアコン下」ではないか?と言う設です。また、エアコンの中も充分お手入れしてるつもりでも意外とカビや最近が発生していたりするものです。それも考えると一番おすすめです。

入口もいいかも
部屋の入口は外気の出入りがあり花粉等のアレルゲンも出入りしてしまいます。
入口でシャットアウトする事がとても大切なのです。

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